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	<title>コントローラー | Prior Scientific</title>
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	<description>Leaders in Microscope Automation &#38; Optical Instrumentation</description>
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	<title>コントローラー | Prior Scientific</title>
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		<title>ProScan IIIコントローラー</title>
		<link>https://priorjp.co.jp/product/proscan-h31-controller</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Sarah Lawrence]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 13:37:06 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>コンパクトなモジュール設計のProScan® IIIシステムは、電動ステージ、フォーカスモーター、3つのフィルターホイール、3つのシャッターを含む最大16の個別ステッピングモーター軸を、今日の高度に自動化され要求の厳しいアプリケーションに求められるスピード、精度、正確さで制御することが可能です。コントローラーとの通信も改善され、FTDI社のUSB接続が可能となり、Windows、Linux、Macに対応しました。4つのプログラマブルTTL入出力により、本体周辺機器や外部カメラをTTLで制御することができます。高度な内部ソフトウェアにより、プライアー社の新しいインタラクティブコントロールセンター（ICC）ジョイスティック、RS232、またはUSBを介してすべてのアクセサリーを簡単に制御でき、SDKが付属しているのでサードパーティーのソフトウェアに簡単に組み込むことができます。さらに上級者向けには、加速度、速度、駆動電流までアクセスできるようにし、本機のトータルなカスタマイズを可能にしました。 ProScan® IIIは、コントローラーの設置面積を最小にするためにモジュール方式を採用しています。キュービックデザインにより、わずか177×177 mmのフットプリントでスタイリッシュな外観を実現しています。ベースユニットは、ステージとフォーカスなどの3軸システムを搭載できるよう設計されています。追加の機能は モジュラーセクションにより追加でき、簡単に拡張することができます。補助ボックス（右の画像）には、3つのフィルターホイールや3つのシャッターなど、必要な機能を追加して収納することができます。 アクセサリーはメインキューブ、補助ボックスのいずれでも制御可能で、トータルなシステム構成が可能です。ProScan® IIIは、機能拡張のために水平方向や垂直方向に拡張することができ、現代のラボの限られたスペースへの圧迫を和らげます。 「V」の頭文字は、例えば、メインコントロールユニットの上に補助ボックスを追加するなど、ユニットが垂直に拡張されていることを示します。「H」の頭文字は、水平方向に拡張することを意味し、メインコントロールユニットの横に補助ボックスが追加されます。なお、カスタマイズユニットや基板単体での販売も可能です。 軸数： 最大16 速度範囲： 0～70 rps、極めてスムーズな低速度モーション。 通信： USB 2.0×1、RS232×2（115K Baudまで TTL通信： 4入力/出力のプログラマブルTTL接続 電源要件： 最大150 W 電圧： 38 V 寸法： 177 mm x 177 mm x 177 mm</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コンパクトなモジュール設計のProScan® IIIシステムは、電動ステージ、フォーカスモーター、3つのフィルターホイール、3つのシャッターを含む最大16の個別ステッピングモーター軸を、今日の高度に自動化され要求の厳しいアプリケーションに求められるスピード、精度、正確さで制御することが可能です。コントローラーとの通信も改善され、FTDI社のUSB接続が可能となり、Windows、Linux、Macに対応しました。4つのプログラマブルTTL入出力により、本体周辺機器や外部カメラをTTLで制御することができます。高度な内部ソフトウェアにより、プライアー社の新しいインタラクティブコントロールセンター（ICC）ジョイスティック、RS232、またはUSBを介してすべてのアクセサリーを簡単に制御でき、SDKが付属しているのでサードパーティーのソフトウェアに簡単に組み込むことができます。さらに上級者向けには、加速度、速度、駆動電流までアクセスできるようにし、本機のトータルなカスタマイズを可能にしました。</p>
<p>ProScan® IIIは、コントローラーの設置面積を最小にするためにモジュール方式を採用しています。キュービックデザインにより、わずか177×177 mmのフットプリントでスタイリッシュな外観を実現しています。ベースユニットは、ステージとフォーカスなどの3軸システムを搭載できるよう設計されています。追加の機能は</p>
<p>モジュラーセクションにより追加でき、簡単に拡張することができます。補助ボックス（右の画像）には、3つのフィルターホイールや3つのシャッターなど、必要な機能を追加して収納することができます。</p>
<p>アクセサリーはメインキューブ、補助ボックスのいずれでも制御可能で、トータルなシステム構成が可能です。ProScan® IIIは、機能拡張のために水平方向や垂直方向に拡張することができ、現代のラボの限られたスペースへの圧迫を和らげます。</p>
<p>「V」の頭文字は、例えば、メインコントロールユニットの上に補助ボックスを追加するなど、ユニットが垂直に拡張されていることを示します。「H」の頭文字は、水平方向に拡張することを意味し、メインコントロールユニットの横に補助ボックスが追加されます。なお、カスタマイズユニットや基板単体での販売も可能です。</p>
<table style="width: 33.08%; height: 216px;">
<tbody>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 29.1751%; height: 24px;"><strong>軸数：</strong></td>
<td style="height: 24px; width: 69.8189%;">最大16</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 29.1751%; height: 24px;">速度範囲：</td>
<td style="height: 24px; width: 69.8189%;">0～70 rps、極めてスムーズな低速度モーション。</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 29.1751%; height: 24px;">通信：</td>
<td style="height: 24px; width: 69.8189%;">USB 2.0×1、RS232×2（115K Baudまで</td>
</tr>
<tr style="height: 48px;">
<td style="width: 29.1751%; height: 48px;">TTL通信：</td>
<td style="height: 48px; width: 69.8189%;">4入力/出力のプログラマブルTTL接続</td>
</tr>
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<td style="width: 29.1751%; height: 48px;">電源要件：</td>
<td style="height: 48px; width: 69.8189%;">最大150 W</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 29.1751%; height: 24px;">電圧：</td>
<td style="height: 24px; width: 69.8189%;">38 V</td>
</tr>
<tr style="height: 24px;">
<td style="width: 29.1751%; height: 24px;">寸法：</td>
<td style="height: 24px; width: 69.8189%;">177 mm x 177 mm x 177 mm</td>
</tr>
</tbody>
</table>
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			</item>
		<item>
		<title>OptiScan ES11コントローラー</title>
		<link>https://priorjp.co.jp/product/optiscan-es11-controller</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Sarah Lawrence]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 13:37:06 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.prior.com/product/optiscan-es11-controller/</guid>

					<description><![CDATA[<p>OptiScan® IIIシステムは、品質と信頼性の高い手頃なソリューションを必要とするルーチン用途に最適で、世界の主要な画像解析ソフトウェアプログラムとの互換性があります。自動ステージ、フォーカス機構、フィルターホイール、シャッターは、お客様のニーズに合わせて組み合わせることができ、比類のない柔軟性と将来のアップグレードへの簡単な道筋を提供します。OptiScan® IIIシステムの理想的なアプリケーションには、蛍光画像データ取得、スライドスキャン、ペトリ皿分析、冶金分析、ステレオロジーなどのZ軸（フォーカス）のみのアプリケーションなどがあります。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>OptiScan® IIIシステムは、品質と信頼性の高い手頃なソリューションを必要とするルーチン用途に最適で、世界の主要な画像解析ソフトウェアプログラムとの互換性があります。自動ステージ、フォーカス機構、フィルターホイール、シャッターは、お客様のニーズに合わせて組み合わせることができ、比類のない柔軟性と将来のアップグレードへの簡単な道筋を提供します。OptiScan® IIIシステムの理想的なアプリケーションには、蛍光画像データ取得、スライドスキャン、ペトリ皿分析、冶金分析、ステレオロジーなどのZ軸（フォーカス）のみのアプリケーションなどがあります。</p>
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